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はじめてのプログラミング日記

プログラミングが出来るようになりたい人の日記。ITパスポート勉強中。

進数とは?ちょっとだけ解説

どうも、Kikuchigeです。

 

また、企業説明会に行ってきました。

 

このあいだスイカをなくしてしまって、焦って部屋中を探しまくったのですが、

 

結局見つからず切符を買っていくことになってしまいました。

 

もうどこか道端に落としてしまって、買いなおすしかないのかな……

 

と思っていたのですが。

 

次の日、財布に挟まっていたところを発見しました。

 

なんで財布に入れたのか、さっぱり思い出せません。

 

少し反省したので、今度からはちゃんと定期入れを買って来ようと思います。

 

 

 

 

 

 

今日の記事のタイトル。進数とはって書いてありますよね。

 

進数っていうのは、知っている方もいらっしゃると思いますが2進数とか16進数とかいうものです。

 

進数を知らない方でも、何となく聞いたことはあるのではないでしょうか。

 

進数は、プログラミングの基盤のお話とつながってきますので、

 

プログラミングに興味がある方は知っておいて損にはならないです(ちなみに、企業の筆記試験にも結構がっつり出題されていました)

 

というわけで、今日は2進数のお話をしたいと思います。

 

私たちが普段使っている数字は、10進数と言います。

 

どうして10進数と呼ばれているのかというと、10で2ケタになるからです。

 

それって当たり前でしょ?

 

と普通は思いますよね。ところが。2進数は違います。

2進数は2で2ケタになります。

 

例えば11や、10、110、11010011など、

 

2進数では、1から先の数はすべて0と1で表します。

 

これが、2進数です。

 

と、ここまで説明しましたが。

 

それってプログラミングとどう関係あるのか。

 

実は2進数というのは、私たちが普段使っているコンピューターが使っている言語になります。

 

と、今回はここまでにして、2進数とプログラミングのつながりについては次の記事でお話ししたいと思います。

 

説明下手ですいません。もうちょっとわかりやすく説明しようと努めていきたいとは思っていますが、もし詳しく説明が聞きたい方は、ぜひググってみてください。

 

それではまた次の記事で!