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はじめてのプログラミング日記

プログラミングが出来るようになりたい人の日記。ITパスポート勉強中。

自己紹介+日経ソフトウェア雑誌

今日は3月20日、祝日ですね。

 

私は今日の午後、六本木にひるね姫を見に行ってきます。

 

六本木ってオサレですよね。若者っぽい。

 

普段住んでる家が遠くて行くことはないので、楽しみです。

 

というのはまあ、さておき。

 

 

前の記事でお話しした、文系でプログラミングを勉強することになった経緯を、今日はちょこっと書きたいと思います。

 

 

文系と言いましたが、私が大学で勉強しているのは芸術系の分野です。

 

芸術系と言ってもよくわからないと思うので、簡単に言うと大学で油絵を描いています。

 

っていうことを自己紹介で人に話すと、「なんで絵を描いているのにIT系に行こうと思ったの?」

と言われることが多いです。

 

というのも、

 

私は今プログラマー、SEを目指して就活をしている最中です。

 

絵を描いているのになぜIT系に行こうと思ったのか?……というのはまたあとでお話しするとして(ちょっと長くなるかもしれないので)

 

文系でプログラミングを学びたいと思った経緯は、こういった就職活動を控えているからです。

 

 

 

 

というわけで少し自分の話をした後に、先日買った雑誌「日経ソフトウェア」のことをちょっと話したいと思います。といっても、ちょっとした感想程度で。

 

なんとなく、IT系で就活しているのに全くITのこと知らないのもまずいかな……と思ったので、ちょっと本屋で買ってみました。1320円です。

 

ちょっと普通の雑誌と比べるとお高めかな?

 

 

 

内容はというと、やっぱりIT知識がないと読めないようなものでした……。

 

エクセルやC言語などの疑問について、詳しく書かれてるみたいですね。マクロとVBA?の違いとか。(よくわかりませんでした)

 

でも、プログラミングをトランプに見立ててしくみをわかりやすくする内容など、私でもわかるところはありました。

 

わからないところも、何となく読んでみるだけで少しは勉強になったような気がします。

 

プログラミングクエスト、っていう付録のゲームソフトもついていたので(今度やってみます)興味ある方はぜひ購入してみてはいかがでしょうか。

 

 

それではまたまた。